2008年01月27日

●「充電のたびにネイルが割れる。“卓上ホルダ”を標準の付属品にするべき」…女性はケータイのココが気に入らない

太田百合子の「女性はケータイの“ココ”が気に入らない」:第3回 ネイルに厳しい、別売りの“アレ”



最近、ケータイに同梱される付属品が減っている。
機種変更するたびに同じようなケーブルが増えていくことを思うと、ACアダプタのオプション化はとりあえず合理的。
コンビニなどでも売っているUSB充電型などの汎用タイプを所持する人も多いだろう。しかし問題は卓上ホルダ。できればこれは、標準の付属品に戻していただきたいと思うのだ。

ACアダプタと違い、卓上ホルダは端末それぞれのデザインに合わせたものになっている。
つまり、使い回しができない。機種変更すると追加購入するか、“使わない”という選択をすることになる。出費が発生する機種変更の折、あるいは割賦購入で「持ち帰り0円」の状況で“オプション品で別売り”“追加で○円”とあると、オンナ心としては「なければ使えないわけではないし、まぁ、なくてもいいか」と思ってしまいがちとなるわけだ。

でも実はこれが、女性にとっては大きな落とし穴。なぜなら、ケータイの充電/通信端子カバーは“ネイルの大敵”だからである。


2008年01月23日

●【格闘技】“裁定覆る” 三崎和雄VS秋山成勲はノーコンテスト(無効試合)に…「やれんのか!大晦日!2007」

大晦日に開催された『やれんのか!大晦日!2007』の実行委員会より、同イベントで行われた三崎和雄(GRABAKA)
VS秋山成勲(フリー)の一戦に関しての発表があった。



以下、リリース原文そのまま。

2007年12月31日、さいたまスーパーアリーナにて開催いたしました『Fieldsやれんのか!
大晦日!2007 Supported by M-1 GROBAL』の、第5試合で行われました「三崎和雄×秋山成勲」の一戦に関してまして、皆様にご報告申し上げます。

本戦は、1R8分12秒、三崎選手のKO勝ちと裁定が下っておりましたが、秋山選手サイドより「フィニッシュとなった顔面へのキックが、四点ポジション(グラウンド)状態であるにも関わらず蹴られたもので、『やれんのか!オフィシャルルール』にある、『四点ポイント状態において、グラウンドポジションのファイターへのスタンドポジションのファイターによる、膝から下の足部での顔面・頭部への蹴り及び踏みつけ等の攻撃は一切禁止とする』という部分に抵触するのではないか?」との抗議がありました。本抗議は、『やれんのか!オフィシャルルール』にある「裁定に不服のある場合は、試合後2週間以内に文章で提出する」というルールに則り提出されたものです。


2008年01月08日

●2050年には人間はロボットとセックスしている

人工知能の専門家であるデヴィット・レヴィ氏は、人類は2050年までにはロボットとセックスしていると主張しています。その頃にはロボットと本物の人間は、ほとんど見分けがつかなくなっているそうです。



彼の本によると、これらのセックスロボの登場により利益を得る人間は、容姿がとても醜い人、または恋愛ができない人であるとのことです。
大きなお世話です。。。

「彼らはとても孤独で、そして惨めだ。私は、彼らが他の人にどんな危害を与えることもなく、彼らを安心させる選択肢を持つ時、社会が非常により良い場所であると考えています。」

「もしもこの様なセックスロボが登場した時には、私は経験してみたいと思っています。私の容姿が醜いからではありません。それは好奇心からです。幸いにも私は結婚していますしね。」

そういえば一昔前に「ちょびっツ」という漫画が流行ったことがありました。
あの漫画に登場したようなロボット(パソコン?)が世に出回るのでしょうか?
値段が高くならないのであれば歓迎しますが、2050年が今から楽しみです。