2008年04月01日

●“パソコンもゲームも本もなし”で9年間引きこもった長男 一家3人惨殺の悲劇

9年間引きこもった長男が一家3人惨殺の悲劇



04年11月、茨城県土浦市で一家3人惨殺事件が起きた。
自宅の玄関には、金づちで頭を叩き割られた飯嶋一美さん(当時57)が転がり、8畳の和室には包丁で100カ所近くの皮膚を裂かれた長女の幸江さん(同 31)、トイレ前には妻の澄子さん(同54)の刺殺体があった。壁や床におびただしい血がへばりつき、一美さんと幸江さんの顔面は捜査員が目を背けたほど無残だった。

殺したのは、この家の長男の勝(31=当時28)だ。95年に高校を卒業し、県内のコンピューター専門学校に入学したが、半年で退学。
以来、9年間にわたって、6畳間の自室に引きこもっていた。
部屋には、パソコンやゲーム機すらない。食って寝て排出するだけの9年間だった。





<クチコミ情報>

サマンサ・タバサの長財布

が危険!?

日本発のブランドサマンサ・タバサは主に女性に人気のバッグブランドですが

サマンサ・タバサの中でも財布・長財布はそのキュートでポップなデザインが多くの女性を虜にしています。

サマンサ・タバサの長財布は「嘘みたいにカワイイ!!」「持っているだけで嬉しくなる」など

他のブランドでは得ることの出来ない特別な感情を抱かせる、いわば「夢のようなデザイン」。

サマンサ・タバサの長財布

で自己満足に浸ってみては!?


トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://kaito.doriblo.com/tb/260383787